半田市公式ECサイト「いいかも半田セレクト」が期間限定でオープンします!

半田市の物産品が6週間、毎週お得なキャンペーンで購入できる、あいち・はんだ物産品お取り寄せサイト「いいかも半田セレクト」が2月7日に開設されます。

期間中、毎週月曜日の9時にスタートする30%OFFキャンペーンを実施します。
また、購入者の中から毎週抽選で10名様に半田の物産品詰め合わせ5,000円相当も当たります。
詳細は、半田市観光協会の特設サイトをご覧ください。

当社も、知多四国霊場巡拝用品を出品しますので、ぜひこの機会にお求めください。
納経帳や教本等がセットになった商品を限定でご用意しました。さらに通常価格よりなんと30%OFF(送料込)ですので、とってもお得です。
知多四国めぐりを始めようと思っている方は必見です!
但し、販売は2週目の14日からのスタートになります。

このキャンペーンは、毎週売上の上限が決まっており、上限に達したら翌週の月曜日に改めてキャンペーンがスタートしますので、購入が集中すると買えなくなることも予想されます(6週間で総額2,500万円が上限)。
3月14日の週が最終です。ぜひ半田の魅力ある商品を見つけてみてくださいね。

一年の感謝を込めて今年もメモ帳を作成しました。

年末のご挨拶用にメモ帳を作成しました。
弊社がお配りしているメモ帳は、無駄削減の観点から表紙無しです。さらに、通常よくあるメモ帳に比べ倍の枚数の200枚!
天のり製本加工でバラけないようにしてあります。
サイズは100mm×150mmのハガキ大。
たっぷり200枚綴りなのでオフィスで分けてお使いいただくこともできます。
紙面は使いやすい方眼タイプ。
4マスで5ミリ方眼、16マスで10ミリ方眼です。

主にお客様にお配りしておりますが、少し余分に作っておりますのでお使いになりたい方はご連絡ください。

オリジナルのノベルティとしてもお使いいただけます。
ご相談はこちらまで

段ボール製の飛沫感染対策パーテーション好評につき増産しました

当社の飛沫対策パーテーションは段ボールでできていますので、「軽くて持ち運びがしやすい」「気軽に廃棄しやすい」「倒れても怪我のリスクが少ない」といった特徴があります。 またアクリル製と比較しても断然お手頃な価格!なんです。

段ボールなので強度や耐久性を心配される方もいらっしゃいますが、
厚さ8mmとしっかりとしたダンボールを2枚合わせにしています。また
足になる部分も強度と安定感を考えた設計になっていますので比較的長くご使用いただけると思います。

少しづつ ですが展示会やイベントなどが開催できるようになり、受付のところやブース内の接客スペースでご利用いただく機会が増えてきました。

イベントが終了したら 透明のフィルム部分をアルコールで拭き取ってご使用いただくか、透明フイルムも簡単に差替えできる仕様になっていますので定期的に入れ替えもおすすめします。 もちろん段ボールなのでリサイクルで廃棄していただいても大丈夫です。

お店の受付カウンターでもご利用いただいております。

書類のやりとりも問題ありません

段ボール製の飛沫感染対策パーテーションの価格は1個990円(税込)で販売しております。単価を抑えるためにある程度量産して製作しておりますが、販売無くなり次第終了となります。
ご注文、お問い合わせお待ちしております。

クラウドファンディングを新商品のテストマーケティングに活用する

新たな資金調達の手法として注目されているクラウドファンディング。
数万〜数十万の活動資金捻出に苦労する市民活動団体は多いですが、そもそも収益団体ではないため金融機関から借入はしにくいし、資金を提供してくれる企業や個人もなかなか見つからないのが現状ではないでしょうか。

そんな時に、借金をするのではなく、自分たちが出せるもの準備できるものをリターンにして資金調達ができれば良いですよね。
それを可能にしているのがクラウドファンディングという資金調達手法です。
もちろんどんなプロジェクトでもお金が集まるわけではありません。
・わかりやすく共感される活動なのか?
・支援してくれる人にメリットがあるリターンを設定できているか?
・応援してくれる人、一緒に取り組んでもらえる人は周りにいるか?
など支援が集まるプロジェクトには特徴があります。

資金調達のパターンも(1)All or Nothing タイプと(2)All inタイプの2パターンがあります。

(1)All or Nothing タイプ
設定した期間内に目標金額を達成することができればファンディングが実現するというやり方。目標に到達しなければ、支援者からの申し込みは全てキャンセルとなります。当然リターンも発生しませんし、プロジェクトを実施する必要もありません。これだけ集まったら実現できる、商品を開発できるというように、実現したい内容と必資金がはっきりしているプロジェクトに向いています。

(2)All inタイプ
目標金額に到達してもしなくても、申し込みいただいた支援は全て手にすることができるというやり方です。こちらは目標未達でもプロジェクトを実施し、必ず支援者にリターンを送らなければいけません。
実施することが決まっているプロジェクトの一部資金を賄う場合に適しています。

このクラウドファンディング、
企業のテストマーケティングにも適しています。

「多額の資金を投入して開発したけれど、売れ行きが想定を大幅に下回る。」ということは日常的にあることです。
開発投資ができ資金に余裕のある会社ならともかく、余裕をもって試行錯誤ができる企業はわずかでしょう。リスクが高いために商品開発に二の足を踏んでしまうことも多いと思います。
大きな資金を投入する前に、低リスクで手軽に市場の反応を見る手段としてクラウドファンディングの活用を検討してみてはいかがでしょうか。
プロセスエコノミーという考え方も注目を集めています。
開発中のプロセスをユーザーと共有したり、ユーザーを巻き込むことで、共感を生み差別化につながるという考え方です。
クラウドファンディングと親和性の高い差別化のあり方であると思います。

人気の高いプロジェクトは前述した「支援が集まるプロジェクトの特徴」を参考にできます。
・わかりやすく共感される商品、サービスなのか?
・購入してくれる人にメリットがあるか?購入することで満足感は得られるか?
・応援してくれる人、グループや顧客層は周りにいるか?

またプロジェクトを開始したら、それを知ってもらうためのプロモーションも重要になります。
綿密に計画を立てて取り組むとよいでしょう。

当社が運営に参加している「ちたクラウドファンディング」は、国内最大の利用者をもつ「CAMPFIRE」をプラットフォームとして契約しています。全国に向けて発信でき、幅広く市場の反応を検証することが可能です。
起案からプロジェクト運用支援までお気軽にご相談ください。

CAMPFIRE統計データ

卓上カレンダーをつくるなら12月始まりがおすすめ。その理由とは。

年末の営業活動としてカレンダーを活用する企業は多いと思います。
最近は、壁掛けタイプのカレンダーよりもデスクにおいてもらえる「卓上カレンダー」の方が喜ばれるようです。

使われ方も様々。
締め切りなどを書き込んでタスク管理に使っている人もいれば、スタッフの誕生日を書き込んでいる人も。
お休みの日に○印をする人もいますね。
付箋を貼ってToDo管理に使用する方もいます。

オリジナルでつくるなら
書き込みができるように日玉の大きなデザインにすることが重要です。

さらにこの卓上カレンダー、営業的に活用するなら
「12月始まり」にするのがおすすめです。

通常カレンダーは年末の掃除の時に来年のものに交換する人が多いようです。
でもそれは「取引先からもらうのが年末だから」です。

営業的に使用するなら
早めにお客様のデスクをジャックできるように12月始まりにしましょう。
配布も「ちょっと早いのですが…」と笑顔で言いながら11月中に配り切ってしまうのです。一度使用し始めたオフィスの卓上カレンダーを、後から取り替える人はあまりいません。
年末挨拶用のツールがなくなるのが不安ならメモ帳やタオルなど挨拶用のツールを別につくりましょう。
目的は「お客様のキーマンのデスクでカレンダーとして1年間活躍してもらう」ことです。

会社のPRも控えめに
「〜〜なら◯◯株式会社へ、相談はお気軽に!」
とか電話番号を入れたくなるところですが、それはやめた方が良いです。
相手が使いやすいことに配慮して
以下のポイントに配慮して制作されることをおすすめします。
 ・デザインは品よくシンプルに
 ・色使いは明るく楽しく
 ・書き込みやすく
 ・PRが少ない(PRはSDGs程度に抑える)

せっかく営業的に使用するためにコストをかけるなら、少しでも効果のあがるものを作成しましょう。

石灰石由来の新素材「LIMEX」でつくった卓上カレンダーならこちら
弊社LIMEXカレンダー特設サイト