モーショングラフィックスを活用した情報伝達

モーショングラフィックスとは?

モーショングラフィックスとは、その名の通り「動くグラフィック」。

グラフィックは情報伝達の表現のことで、主に文字や写真、イラスト、図を使ってデザインされたものを指します。

名前だけ聞くとあまり聞き馴染みがありませんが、身近なさまざまなところで使用されています。アニメーションのように、ロゴマークが動いたりイラストが動いたりする動画をCMやサイネージなどで見たことありますよね。

このモーショングラフィックス。
動画なので伝えられる情報量が多く、また視聴者側がわかりやすいのが特徴です。

商品・サービスのPRや営業プレゼンを動画で行ったり、
求人用の会社説明動画、IRなど幅広い用途に活用できます。
WEB広告やオンライン接客のコンテンツにも適していて短時間で情報を伝えやすいのがメリットです。
また撮影やモデルのキャスティングが不要なため手軽に制作が可能です。

コロナ禍の影響を受けて展示会やイベントの開催が難しい中、バーチャル(オンライン)での展示会が増加しています。その中で会社紹介や商品・サービスの説明に「動画を活用してPR」される企業様も増えています。

御社でも活用を検討してみてはいかがでしょうか。

弊社モーショングラフィックス事業紹介サイトはこちら


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