みなさん、当社に保存されている印刷機を紹介するブログも今回で4回目となりました。
今回は、前回の活版印刷機よりもさらに小さいタイプです。使用用途は、ハガキや封筒を印刷していたそうです。手前に紙を置き、上部の丸い鉄の円盤にインクをのせ、上部のローラーが転がることでインクが付き、手前にセットした版(活字)へインクを転写して1枚1枚印刷していく仕組みなんだとか。
何度見ても、よくわかりません。
 おもしろいカタチしてます
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製造所は「岩」のマークのみ。誰かわかる方いますか?
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当社に当時みえた職人で、現在同じ市内で印刷会社をされているMさん(引退され、息子さんが二代目となっている)に再度聞き取り調査してみたいです。



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